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3/9【糖尿病の病院食】朝ご飯:妄想料理②毎日続けたい野菜サラダを考えてみた

病院のごはん

今日の記録

食事前血糖値:113

ここ最近の朝の血糖値は、このくらいで安定しています。

朝だけ見ると、かなり落ち着いてきた印象です。

※この記事は2023年3月9日の入院中の記録です。血糖値は食事・運動・睡眠・体調など様々な要因で変化します。

今日のメニュー

実際に入院中に食べていた病院食を紹介しています。

カロリー表示付きなので、糖尿病やダイエット中の食事の参考にもどうぞ。

お粥に変更しているのは、胃腸の病気ではなく、1日1,600kcalでも少しでも満腹感を得るためです。

2023年3月9日 糖尿病の病院食 朝ご飯

ジャムは付けずに食べました。

クリームシチューは大好きですが、小麦粉も使われているので、お腹いっぱい食べるのは難しそうです。

妄想料理:朝食編② 毎日の野菜サラダ

糖尿病になってから、とにかく「最初にサラダを食べましょう」と言われることが増えました。

それなら退院後も毎日続けられる、自分なりの理想のサラダを考えてみます。

タチコマ理想のサラダ

  • キャベツ:約150g
  • ブロッコリー:小房3個くらい
  • オクラ:2本
  • 玉ねぎ:1/4個

キャベツは千切り。

オクラは半分に切り、ブロッコリーは食べやすくカット。

玉ねぎは薄くスライスして盛り付けます。

どれも、これまで病院食を調べながら「糖尿病にも良さそうだな」と思った食材ばかりです。

手作りドレッシング

  • オリーブオイル または アマニ油
  • レモン汁
  • 塩 少々
  • こしょう 少々

できるだけシンプルに。

自分で作れば、何が入っているのか分かるので安心です。

毎日作るのが面倒な日は、市販の糖質に配慮したドレッシングや、アマニ油入りのマヨネーズを使うのも良さそうです。

大切なのは、無理なく続けられることですね。

タチコマのひとこと

退院したら、毎日このサラダを食べる。

今はそんな理想を描いています。

もちろん、毎日同じだと飽きるかもしれません。

でも、ベースになるサラダが一つ決まっているだけでも、食生活はかなり楽になりそうです。

この「妄想料理」が、本当に毎日の習慣になるのか。

退院後のタチコマに期待です。

ぼなぺてぃ♪


※この記事は2023年3月9日の入院中の病院食をもとに、2026年に内容を見直し再編集したものです。「妄想料理」は退院後の食生活をイメージした個人の備忘録です。糖尿病の食事療法は主治医・管理栄養士の指導を優先してください。

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