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3/30【糖尿病の病院食】朝ご飯|からだシフト 糖質コントロールシリーズは糖尿病でも食べやすい?

病院のごはん

食事前血糖値:106

惜しい!あと少しで100を切れそう。

今日のメニュー

今はタチコマが実際に食べていた入院食を紹介しています。

カロリー表示付きなので、糖尿病の食事管理やダイエットの参考にもどうぞ。

数日前から、お粥ではなく白米170gへ変更しました。退院後も適切な食事量を維持できるよう、栄養士さんの指導で練習中です。

3月30日 朝の糖尿病病院食

シチューを糖質オフで食べられたら最高なんだけどなぁ。

からだシフト 糖質コントロールシリーズとは?

「からだシフト 糖質コントロールシリーズ」は、無理をしない糖質コントロールをコンセプトにした食品シリーズです。

目安として、1日の糖質摂取量を70〜130g程度に抑えながら、たんぱく質や脂質はしっかり摂ることを推奨しています。

極端な糖質制限ではなく、毎日の食生活に取り入れやすい”ゆるやかな糖質コントロール”を目指しているのが特徴です。

糖質を極端に減らすケトジェニックダイエットとは考え方が異なり、長く続けやすい食生活をサポートするシリーズと言えます。

商品のラインナップが本当に豊富!

ブログを書いていて驚いたのですが、糖質オフ食品を検索すると「からだシフト」の商品を見かける機会が本当に多いです。

ラインナップもかなり充実しています。

  • カレー
  • ハヤシ
  • 丼の具
  • スープ
  • おかゆ
  • ドレッシング
  • 乾麺
  • パン粉
  • 冷凍食品

毎日食べるものが幅広く揃っているので、糖質制限を続けやすいのは大きな魅力ですね。

退院後の食生活にも活躍しそう

我が家の近所のスーパーでも見かけるので、退院したら少しずつ試してみようと思っています。

カレーを買った記憶はあるのですが、食べた記憶がありません(笑)。

もしかしたら妻が普通に出していて、気付かず食べていたのかもしれません。

今度改めて購入して、実際に食べた感想もレビューしてみたいですね。

タチコマのひとこと

糖質制限というと「食べられる物が少ない」というイメージがありました。

でも調べれば調べるほど、今は低糖質食品の種類が本当に増えています。

無理を我慢するのではなく、こうした商品を上手に取り入れながら、長く続けられる食生活を目指していきたいと思います。



※この記事は2023年3月30日の入院中の病院食をもとに、2026年に内容を見直し再編集したものです。糖尿病の食事管理は個人差がありますので、主治医や管理栄養士の指導を優先してください。

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