闘病日記

闘病日記(その後)

5/26:動いた次の日はすぐ疲れて動けなくなる。

昨日の疲れなのかわからないが、朝からだるくてしんどい。朝食も食べきれずのこしてしまった。軽い頭痛とだるさがあるが、朝の薬の効いていないうちにシャワーをしたいので頑張って動こうとするが、立ち上がるとすぐに低血圧の症状がでて、目の前が白くなり、ふらついてしまうも、なんとかシャワーを浴びる。
闘病日記(その後)

5/25:整形外科通院。足の方は、終わりそう。履ける靴も見つかった。

お医者さんのは一言「なんとかなったね」っだった。とりあえず、これでもう大丈夫なようだ。もちろん糖尿病は治らないし、足のケアは一生必要で少しぶつけたりしただけでも大事になるので、油断はならない。
闘病日記(その後)

5/24:保険の申請書類書いた

今日はいつにもまして、午後から血圧が低く、まさかの70台である早めに病院に連絡した方が良いのか、どうしたものか。寝れている時間が長くなにやることができない毎日が続いている。 とりあえず、保険の書類が来ているので明日は必ず書いて送る!
闘病日記(その後)

5/23:今日も血圧が低すぎる

今日はいつにもまして、午後から血圧が低く、まさかの70台である早めに病院に連絡した方が良いのか、どうしたものか。寝れている時間が長くなにやることができない毎日が続いている。 とりあえず、保険の書類が来ているので明日は必ず書いて送る!
闘病日記(その後)

5/22:車のバッテリーが上がる。

タチコマの車のエンジンを父親が定期的にバッテリーが上がらないように、エンジンをかけていてくれていたのだが、今日、エンジンがかからなくなったと。車関係の仕事をしている義理の兄が来てくれてエンジンをかけてもらう。
闘病日記(その後)

5/21:たまには子供とまったり話す

正直、タチコマは今時のお父さんとは違い、子供とあまりかかわらない方である。まあ、親と同居していてたり、妻のお母さんも週4くらいで遊びにくるので遊び相手には事欠かないし、孫を甘やかし放題なので、怖いお父さんの役割とも思っていると言い訳をしておこう。
闘病日記(その後)

5/20:生活のモチベを探さねば

今は、本当に生きることに毎向きではないので、何をするのもめんどくさい。正直あと数年程度しか生きれないんじゃないか、少なくとも元気に歩けるのは後何年だろうと、思ってしまって、すべてが無駄なことに感じる。
闘病日記(その後)

5/19:退院後、初の内科受診

朝9時から家の隣の内科の受診。やはり立っていると血圧がさがって30歩程度の病院まで行くのにフラフラで、また世間をざわざわさせそうになるがなんとか到着。
闘病日記(その後)

5/18:サングラスができました。

息子が5歳になる。早いものだ。夕飯にピカチュウのカレーライスを作って貰ってご機嫌である。ということで、無礼講でケーキも食べてしまいました。明日の朝の血糖値が怖いですがまあ、誕生日だからしょうがないw。
闘病日記(その後)

5/17:息子5歳になる

息子が5歳になる。早いものだ。夕飯にピカチュウのカレーライスを作って貰ってご機嫌である。ということで、無礼講でケーキも食べてしまいました。明日の朝の血糖値が怖いですがまあ、誕生日だからしょうがないw。
闘病日記(その後)

5/16:退院してから飲んでいる薬

今の悩みは、血圧が下がり過ぎて目の前が白くなりふらつくことが、午後から夜にむけて続いていることと、血糖値が以前のテネリアの時よりはやや高いことが悩み。5/19に病院へ行くので、その辺を伝えてれば変更してもらえるかな。
闘病日記(その後)

5/15:何せやる気がおきない

妻が買い物に行ったのでお留守番。サラダだけ妻が作っておいてくれた以外のおかずを作ろうと意気揚々とキッチンに立つが、フラフラする。血圧を測ると案の定80台である。目の前が白濁していく中、長ネギを切って鰹節で和えたごはんのお供と、鯖缶を開けて盛るだけでも、休み休みの作業だ。
闘病日記(その後)

5/14:息子がめんこい

入院してから、母親にべったりだった息子が最近、気づいたらそばによってくる。何も言わずに隣にきては、タチコマにゲームの画面がタチコマに見えるようにしながら遊んでる。子供なりに寂しい思いをさせていたのと、いなくなるかもしれない不安があるのかもしれないぁ。 旅行好きだから連れて行ってやりたいなぁ。
闘病日記(その後)

5/13:車の運転ができれば、まだ役に立てるのに

妻は免許はあるがペーパードライバーなので、今日もバスを乗り継いで子供達を病院に連れて行ってくれました。いままでなら僕が運転して連れていけたのに。サングラスができて、足に合う靴が見つかればまだ少しの間は運転できるかもしれないが、どうだろうな。
闘病日記(その後)

5/12:少しずつ前を向きたいとは思ってはいるけど。

オムロンの手首式血圧計。スマホのアプリと連動して血圧を計ったら、数値がアプリで転送されて管理できるという優れもの。手首式の血圧の計測っ姿勢や腕の高さをちゃんとしないと正確な数値が出ないんだけどこれは、腕の位置をちゃんと教えてくれるので、しっかりと計れて安心。
入院日記_心不全編

心不全入院13日目:2回目の退院。それでも良くなる病気は一つもなかった

心不全入院13日目。退院の日を迎え、整形外科・眼科・栄養指導・主治医から今後の説明を受けました。糖尿病、腎不全、心不全、網膜症と向き合いながら、新しい生活が始まります。
入院日記_心不全編

心不全入院12日目:退院決定。リハビリの日々とうみさんとの再会

心不全入院12日目。退院日が5月9日に決定。毎日のリハビリで少しずつ体力を取り戻し、偶然前回入院時の理学療法士さんとも再会。退院前の穏やかな一日を振り返ります。
入院日記_心不全編

心不全入院11日目:いざという時に備えて。家族へ伝えたかったこと

心不全入院11日目。看護師さんから「もしもの時の希望を家族と話しておいてください」と伝えられました。延命治療への考え方や家族への思い、今だからこそ伝えたい気持ちを綴ります。
入院日記_心不全編

心不全入院10日目:タチコマ、生きてます。5月9日に退院予定です

心不全で入院中の近況報告です。体重は56.8kgまで減り、体内に溜まっていた約12kgの水分が排出されました。腎臓の状態や退院予定についてもお知らせします。
入院日記_心不全編

心不全入院9日目:心臓カテーテル検査。原因は糖尿病性腎不全だった

心不全入院9日目。心臓カテーテル検査を受けた結果、大きな血管の詰まりはなく薬物療法で経過観察となりました。一方で、心不全の背景には糖尿病性腎不全があると診断され、将来透析の可能性も告げられた一日です。